「世界のエリートが学んでいる印象管理の教科書」が新宿紀伊国屋書店様にてランキング1位となりました
昨年末に上梓しました拙著「世界のエリートが学んでいる印象管理の教科書」が、
紀伊国屋書店新宿本店様にて、経済分野(2023年2月第3週)で、ランキング1位になったそうです。
大変に驚くとともに、100種類以上に及ぶ資料や書籍でのエビデンスの確認、
多くの方へのヒアリングなど、執筆にかけた多大な労力と時間が少し報われた気が致します。
本書は、一過性なものではなく、必要とされている方に末永く愛される本でありたいという思いで執筆しました。
これから企業の年度が切り替わるこのタイミングで、もしかしたら確認にと手に取っていただいた方がいらしたのかもしれません。
これからも必要としてくださる方に届くことを祈りつつ、弊社も日々研鑽して参りたいと所存です。
『世界のエリートが学んでいる印象管理の教科書』を上梓致しました
この度、自由国民社様より『世界のエリートが学んでいる印象管理の教科書』を上梓させていただきました。
2018年に毎日新聞出版様より『女は服装が9割~なぜか大切にされる人のルール~』を上梓して以来、4年ぶりとなります。
今回はビジネスパーソンが対象です。
印象を決める要素であるAppearance(外見)、Behavior(所作)、Communication(コミュニケーション)をアドバイスする素晴らしい本は沢山ありますが、これらをビジネスステージごとにフォーカスした本はほとんどないため、欲しくて執筆致しました。
Stage1:ビジネス初心者
Stage2:部下やスタッフをもつチームリーダー
Stage3:企業の舵取り、運営を司る経営幹部および社長
Stage4:世界で活躍するグローバルリーダー
ビジネスステージが変われば、印象管理の方法も変わります。
沢山の方のお力を借りて出来上がった思い出深い本です。
必要な時に何度もページをめくっていただける、末永く愛される本になりましたら幸いです。
Forbes JAPAN掲載撮影にスタイリングコーディネーターとして同行
今号はフォーブスジャパン100号というだけあって、「新・名経営者たちの哲学と決断」や、「人と社会を活かす会社100」など、大変に興味深くビジネスに携わる人ならぜひとも彼らの知識や経験を吸収したいと思う魅力的な号になっています。
特に後者は東証プライム市場の1,839社を対象に、企業のサスティナブル経営度を切り口ごとにランキングしています。
今号に掲載される企業様からお声かけいただき、撮影のスタイリングコーディネートをサポート致しました。
フォーブスジャパンという雑誌の個性、掲載される企業様の在り方、今特集の意図するところを加味しながら、関係者様と検討に多くの時間を割きました。
撮影当日は、緊張感はあるものの和やかな雰囲気の中、皆様のご協力で良い撮影ができました。



